健康になろう

自身の中で定期的に健康になろうブームが来て自然にフェードアウトしていくのですが、今そのブームがきました。半年ぶり415回目です。

2週間前、知り合いの柔整師のお店に遊びに行った際、ダンベルを使って肩周りや肩甲骨を鍛える方法を聞きました。ずっと肩甲骨鍛えたいと思っていたのですが、肩甲骨ってなかなか鍛えられないんですよね。巷に出回っている方法いくつか試したが、どれも全然効いている感じしないんですよ。

で、今回聞いた方法はダンベルを持って、腕を地面と並行し、後ろに引くものです。文字では伝わらないのでイメージ動画を探してきました。

春日伝説一人で漫才⁉

要はカスカスダンスです。これは体反ってますけど、体は反らず腕だけ並行のまま、肩甲骨同士をくっつけるイメージで後ろに引きます。これが少しやっただけで二の腕、肩、肩甲骨の周辺の筋肉はかなり張っている感じがします。

ダンベルも買ったのでしばらく家でカスカスダンスやりたいと思います。

他にもダンベルがあるとできるトレーニングが増えますね。まずは1kgと2kgのものを2つずつ買ったのですが、リビングにおいて、ちょっとした空き時間で何かしらやっていこうかなと思っています。

なぜ肩甲骨を鍛えるのか

肩甲骨を鍛えると次のような効果があるそうです。

  1. 褐色脂肪酸が活性化され脂肪燃焼効率が高まる
  2. 背中や肩周りの血行がよくなる
  3. 睡眠の質が高まる

のだそうです。これらについては専門家ではないので説明はしませんが、下記のサイトが参考になりました。

肩甲骨ダイエットの効果|痩せる理由&ストレッチメニューを大公開! | Smartlog
肩甲骨ダイエットの効果やメリットを知りたい方へ。本記事では、肩甲骨ダイエットの効果やメリットから、背中や肩周りを柔らかくするストレッチメニューまで大公開!自宅や会社でできる簡単な方法を紹介していますので、気になった方はぜひ参考にしてみてください!
【肩甲骨はがしのやり方簡易版】肩こりの解消やダイエットしたい人におすすめ(大学教授推奨) | asatan
肩甲骨を大きく動かすことは、肩こりや肥満の改善に役立つと考えられています。この記事では、簡単に肩甲骨をほぐすことができる「肩回し」について、倉敷芸術科学大学客員教授の内田輝和先生にお話を聞きました。肩こりの原因は筋肉のこりとは限らず、時に病気が潜んでいる可能性もあります。強い肩こりが続いている場合は、医療機関での診察と...

自分自身、肩こりの自覚はないのですが確かに肩周りは硬い。おそらく、一般的にはこっているという状態なのだろう。自覚はないが解消はしたい。マッサージみたいな対処療法を除けば、このようなトレーニングで防止することは一ついいのではと思っていました。

リングフィットアドベンチャーを再開

途中でストップしていたリングフィットアドベンチャーも再開しようと、昨日チャレンジしました。が、Joy-Conが充電切れのため断念です。

他のゲームやってると、毎回他のゲーム中断処理してソフト入れ替えるから、それが面倒でやめちゃってたんですよね、、今他にやっているものがないので、じっくりリングフィットアドベンチャーできます。数ヶ月空けているので、立ち上げたら何て言われるのだろうか。。

Joy-Conの充電もバッチリなので、今日から再開します。

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